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介助犬になれなかった犬は・・・
サービスドッグ(SERVICE dog)からサーフィスドッグ(SURFice dog)へ転身した犬の

感動のビデオです

是非ごらんいただきたと思ったので日本語訳がんばってみました

大きなタオルの用意ができたら プレイボタンを押してくださいねふるーつ☆Cultivation・愛(小)



以下が ビデオ中の英文の訳です
(ダーリンお手伝いありがとう!)


Ricochet(リコシェ・♀)は 生まれた時から介助犬となるためのプログラムに沿って育てられました

リコシェは真の天才児でした

しかし

成長するにしたがって、鳥を追いかける本能が目を覚ましてしまいました


これは介助される人にとってはリスクとなります


私はリコシェ自身が不向きなことを数ヶ月やらせたのです

でも最終的には育成プログラムからはずさなければなりませんでした

とても残念でした


しかし、私はリコシェができなかったことに目を向けるのをやめ

できることに目を向けることにしました


それがサーフィンでした


それから、リコシェはサーフィスドッグ(SURFice dog)となったのです

そして寄付金を募る活動はじめるようになりました


初めての活動は15歳の子のためでした
四肢麻痺障害をもつサーファー
パトリックくん(Patrick Ivison)です

活動の一環として、パトリックくんと二人乗りでサーフィンしました

リコシェがパトリックとサーフィンするときは 違った犬になりました


ものすごく楽しんでいるのです


リコシェは 新たに開かれた道に情熱を注ぎました

パトリックが海に落ちないように、重心を反対側にかけてバランスをとります

たとえもし、パトリックが海に落ちたとしても
リコシェはそこに、パトリックのすぐそばにいるのです



私がリコシェにこうなってほしいと思ったことを諦めたとき、リコシェはリコシェらしく生きることができたのです


リコシェは大活躍しました

私はリコシェが リコシェのままでいることで完全なんだとわかって、すごく嬉しく思いました


リコシェはパトリックのために
1万ドル超の寄付金を集め

リコシェのスポンサーがパトリックの3年間の理学療法を支援しています


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見たよ。。。。
さっきは、志村けんのTVで感動してたし。。。
動物と人間、犬と人間ってすごいですよね。

でも、あんな小さい頃から介助犬の訓練ってやるんですね。
先日も盲導犬になれなかった犬に、ネコに興味を示す為というのがありました。
それが同じくネコに興味を示すアールに似てる(姿形)こと(笑)。

和訳助かりました。「仕込んで」から見たのですが、
やっぱ分かりませんでした。。。
日本語にして貰っていたので、よく分かりました!
ワンコって、本当に素晴らしい能力を持っているのですね。

ウチのネコ達、爺&婆のセラピードッグとして役立って呉れています。1万ドル超の寄付金は貰ってくれないけれど(笑)。


☆billmonさーん☆
見られましたか!
もう、こんなん見ては泣いて。。。
年々涙腺がゆるくなっています

介助犬のプログラムってすごいですね!
生まれた初日からはじめるなんて。。。
うまくいかなかったときの落胆は相当なものだったでしょうね

☆biwaさーん☆
ほんとにワンコってすごいですね!
パトリックの状態が健常の人と違うってことが
きっと解っているのですよね
biwa家のちいさいちゃんたちは、お金にかえられない癒しを毎日提供してくれるんですよね!e-415
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secret



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